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10ステラをリニューアル!

仕事が多忙で・・・中々釣りに行けない時には・・・

そうてです。リールのメンテナンスです。

新しい相棒の・・・10ステラ!

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と言っても・・・ノブのチェンジです!
しかも・・・夢屋の・・・花梨ノブ!!!

上州屋に行ったら、少しセールやっていたので・・・購入しました!

高かったけど・・・(笑)。まあ、王様も使っているので、気分だけでも王様です(笑)!

で、早速はめようとすると・・・あれ?中々難しい・・・焦ります・・・
焦れば焦るほど・・・中々出来なくなります・・・!!!

こ、こんなはずじゃ・・・!?
あれ・・・これって・・・店に持って行く事態・・・発生か・・・!?!?!?

って思っていたら・・・どうやら、僕が1人勘違いして中のリング入れ忘れていたので、直にノブが抜ける抜ける(笑)!冷や冷やもんでした・・・!

夢屋の花梨には直接10ステラOK!とか書いてないので焦りましたが・・・
何とか、装着~!
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う~ん~。形だけ、形だけはチョッと立派になっています(笑)。
手にとってリールを回した感触は・・・なるほど~天然の「ノブだ!」ってそのままのなのですが(笑)。

でもって・・・余ったノブは・・・

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こんな感じになっています。10ステラ通常装備のノブです。


シマノの弱点はやはり「ノブ」でしょうか・・・

でも、10ステラのノブは以前のステラシリーズよりも手に馴染みやすいです。

どうしようかなぁ~この「10ステラ通常装備のノブ」・・・
07ステラのノブにしようと思っていたのですが、「吉や」で買った「吉やオリジナルノブ」が気に入っているし、
実際の所、花梨ノブより吉やノブの方が形態等が好きです!コストパフォーマンスでも勝っています!

じゃあ「なんで花梨買ったのか!?」ってなるのですが、まあ、それはそれで(笑)。

オークションにでも出そうか迷っていたのですが、多分、それだけ買うマニアックな方々は居ない?
と思われますし、でも何か置いとくだけではもったいないし・・・う~ん~と悩んでいたら・・・

あ!待てよ・・・以前かなりの安さで衝動買いした・・・08バイオマスター!

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あ~ノブが良い意味で滑らか(笑)

そうそう、このハンドルノブに10ステラノブを換えてやれば・・・「10ステバイオマスター」・・・!?

とりあえず、10ステラ → 08バイオマスターのノブ替えた(移植した)ってサイトあまりないので自信がないのですが(笑)、とりあえずやってみると・・・

う~ん~・・・あまり上手く行かないような気が・・・
いやいや、行ける・・・!?
あ、何とか出来るかなぁ~・・・あ、上手く出来た(笑)!
意外と・・・順応が良いんだ!

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10ステバイオマスターの完成~♪!

全然変化ないのですが・・・とりあえずノブが10ステラ!
そう、10ステバイオマスターの完成です(笑)!

そんな訳で・・・10ステラの改造と08バイオマスターの改造は終了です!

って改造って訳じゃなくて、ただ単にノブを交換しただけですが(笑)。
でも一応終了~!
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釣り・フィッシング!

奥多摩FC~再開は何時頃???~

やはり、というか・・・

先日の台風4号の影響により、奥多摩FCはしばらくの間、休むことになったようです・・・


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う~ん~、これはチョッと凄い

年々、奥多摩FCが休業する時間が増えている様な気がします。

何時も書いてますが、河川を利用したエリアなので仕方ないのですが、台風や雨のパワーが増している感じがしない事もないです。

台風や暴風雨が来る度に「あ~何時頃再開かな?」と思います。
しかも、今年は余り出撃出来てないので、無性に台風シーズンとなると殺気立ったりします(笑)。

修復まで時間が掛るのかも知れませんが、気長に待ちます!

頑張って欲しい!奥多摩FC!
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釣り・フィッシング!

東京モノレール

JR田町駅から、ベイブリッジ方面に歩くと・・・

モノレールが見れます。

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レールを結構、間近で見られるんですよね。中々面白いです。


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歩く人達と比較しても・・・やはり橋とレールの間が余り離れてないのが確認できます。
羽田方面からやって来たモノレールです。


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真上を通過する寸前のモノレール。かなり迫力あります!


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通過中のモノレール。速くて中々撮るのが大変なんです(笑)。


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浜松町に走り去るモノレールの後ろ姿。


モノレールを下からジックリ見上げる事はそうそうありません。
てか、レールの下を通っても余り気にしないのが事実なのですが・・・


自然とは全く違う人工物の粋なのですが、それはそれで一興です。
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釣り・フィッシング!

ため込んでいた記事・・・Part3

小出しにしている・・・ため込んでいた記事も多分今回で最後です(笑)。

この記事を見た時は、まさか・・・何かの予兆では・・・!?と杞憂しました。


「漁港に大量のイワシの死骸…200トン以上 千葉・いすみ市」

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千葉県いすみ市の大原漁港で、大量のカタクチイワシが打ち上げられ死んでいるのが見つかった。200トンを超えるとみられ、同市の夷隅(いすみ)東部漁業協同組合は「これだけの規模は見たことがない」と驚いている。

 同漁協によると、イワシの大量死が確認されたのは4日朝。波打ち際は足の踏み場もないほどだったという。イワシが一気に漁港内に押し寄せて酸欠になったためとみられる。地元の水産業者らが撤去作業を進めているが、終了のめどは立っていない。

 同漁協は「大型の魚に追われたという可能性もあるが、これだけ大量になった理由はわからない」と話している。6日以降も撤去作業を続けるというが、関係者らは「異臭がひどく、活魚用の取水もできない」と困り顔だった。

~原文そのまま抜粋~

News from Sankei Jun.5.2012 

これと似たような記事もありました。

「イワシ1万匹死ぬ 三浦の海岸」

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14日午後3時頃、三浦市南下浦町松輪の剱埼(つるぎさき)灯台近くの海岸で、イワシの死骸が大量に打ち上げられているのを、海岸をパトロールしていた「かながわ海岸美化財団」の職員が見つけ、市を通じて県横須賀三浦地域県政総合センターに連絡した。

 同センターで調べたところ、カタクチイワシ約1万匹が死んでいた。現場は三浦半島南端の相模灘に面した小さな湾の磯で、県水産技術センターで死んだイワシを検査するなどして原因を調べている。

News from Yomiuri Jun.15.2012

三浦のイワシは可能性的には沖合から大型魚等に追われて這い上がってきて、酸欠したのでは?
とセンター関係者は言っています。水質等には異常なかったようです。

冒頭にも書きましたが、な~んとなく・・・あの2011.3.11「東日本大震災」の事が頭を過るのですが・・・
この震災前の前週に確か、茨城県鹿嶋市の海岸にカズハゴンドウが50頭ほど打ち上げられて、10数頭は何とか海に戻す事が出来たのですが、結局は何で海岸に迷い込んだか分からずじまいだった・・・と言う様なニュースがあったのを覚えています。その時は、まぁ時々ある事柄だし、気にならなかったのですが・・・その後はあの大震災です。

海洋生物と地震の因果関係は全く持って分かりませんが、どうしても気になるんですよねぇ・・・
う~ん・・・余り気にしてもしょうがないのですが、チョッとだけ気に留めておこうと思います。

もう少し気になるのは、上記の2つの記事で回収されたイワシの行方!?
どうしたのでしょうか・・・?肥料等に回したのかな?地元の方々は新鮮な物は食したのでしょうか・・・?
こちらも少々気になります・・・(笑)!
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釣り・フィッシング!

秘かにため込んでいた記事・・・Part2

取りあえず、小出しにしながら、ため込んでいた記事を載せてみたいと思います。

「大きさにびっくり-石垣で380キロの巨大本マグロ解体ショー」

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マルゲン水産(石垣市新栄町)が経営する「海人居酒屋『源』平得店前」(平得)で5月27日、重さ380キロの本マグロ(クロマグロ)解体ショーが行われた。会場には巨大なマグロを見ようと約150人の市民が集まった。

 石垣では4月から6月が本マグロ漁の最盛期。産卵のため黒潮に乗って北上する本マグロが石垣周辺海域で取れる。同社の第一源丸(大城秀樹船長)は前日水揚げした5本のうち3本を本土に空輸。380キロと230キロの本マグロを解体ショーで市民に提供した。

 「これから解体ショーを始めます」との声を張り上げると大きな拍手が起き、スタッフがチェーンソーやのこぎりなどを使って解体開始。頭の部分が切り取られると「おー」と大きな歓声が上がり、2人がかりでないと持てないその大きさにため息が漏れた。部位ごとに分けられた身は20人がかりで小分けして販売。たちまち行列ができた。

 マグロは100グラム当たり、「赤身」=250円、「中トロ」=400円、「大トロ」=550円で販売。市内大型スーパーでも同価格で販売され早々と売り切れた。市内6カ所ある系列店でも赤身一皿500円で提供された。

 船首の上地肇さんは「石垣島の南30キロほどで取れた本マグロ。大きすぎで飛行機に乗らない分を安く市民に提供した。本マグロのおいしさを味わってもらえれば」と話し、今年は豊漁と笑顔を見せた。

 本マグロは本土では「クロマグロ」と呼ばれ、魚体の色と希少価値から「黒いダイヤ」ともいわれる。

~原文そのまま抜粋~

News from Ishgaki Keizai Shimbun May28.2012

いや~それにして・・・デカイ!
マグロの解体Showは見た事数回あるのですが・・・50kg位の物ばかり・・・
チェーンソーやノコギリ使っての解体なんて見た事ない!

石垣島の空港って小さいのかなぁ?飛行機に乗れないとはやはり空港が小さいので飛行機も小型サイズなのでしょうか?

それは、さて置き、1度で良いから、こんな大物を釣ってみたい・・・!
はえ縄か一本釣りか、この記事では良く分かりませんが、いやいや・・・本当にデカイ~!
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釣り・フィッシング!

久し振りに・・・更新!

この1ヶ月間は・・・余りにも多忙だったために、ブログもホットケメソッド状態でした。
でも、気になる記事は、ひっそりと(?)集めていました。

先ずはその第1弾って事で「マンボウ」から・・・!

『市場に幻の巨大魚、刺し身もいけるが「不遇」な扱い』


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生マグロの水揚げ日本一を誇る勝浦漁港(和歌山県那智勝浦町)の魚市場で、奇妙な姿をした巨大な魚と出合った。マグロのはえ縄漁の“副産物”で、地元では「マンダイ」「アカマンボウ」と呼ばれる。
 大きなものは1メートル以上。新鮮なら刺し身でもおいしいというが、マグロがメーンの漁船では扱いが悪くなりがち。鮮度を保ったまま水揚げされることが少なく、地元でもほとんど出回らないようだ。
 主役のマグロはキロあたり数千円にもなるが、マンダイは「ひと山いくら」の取引で1匹あたり数千円。市場の片隅にまとめて置かれている不遇な存在だが、大きな目と水玉模様の愛らしい姿が何とも印象的だ。はやりのゆるキャラにでもすれば、港町の新たな名物になるのでは、と思った。
~原文そのまま抜粋~

News from Sankei May23.2012

マンボウを食べるってのは、直接漁港の方々から聞いた事はあります。
マンボウは海でぷかぷか横になって、浮いているのでそこの近づいて身だけ切り取り食べるそうです(笑)!
って、マンボウは大丈夫なのかな?って思うのですが、切られた事も気にならないらしくて、プカプカ浮いたままだと・・・漁港の方々は言ってました(笑)!
で、何で生け捕りにしないのですか?と聞いてみたら「商品価値が無い」との事でした。
上の記事と一致します。それと、上の記事にはないのですが「大きくて重たい」とも言ってました。

商品の価値はない&デカくて重い・・・
でも・・・美味い!!!
写真で見ればわかると思いますが、マンボウは癒し系キャラですよ(笑)!可愛い~!

これ、どうなんでしょう。漁港から新鮮な物を東京近辺に回してみるのは?
意外と人気出るのでは?って思うのですが・・・色んな意味で。

「マンボウの価値を見直してみよう!の会」を発足させねば(笑)!
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釣り・フィッシング!
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