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ZANMAI

日本に帰国してから、やはり、というか、当たり前なのですが・・・
ブログが更新できません。

まぁ、仕方ないのですが・・・

さて、そんな中、先日渋谷の西口にOPして間もない「TB渋谷西口店」に行って来ました!
この場所・・・いや~かなり挑戦的です。そうなんです・・・。
あの「上州屋渋谷店」の隣にあるんですよね(笑)。やるなぁ~TB(笑)!

それは兎も角、ルアーボックス買いたくて、何か良い物が無いのかなぁ~って思っていて物色していると・・・

あれ?と立ち止ったルアーコーナー。
何やら輝くを放つ異色なルアーが・・・

よ~く見ると・・・

な、なにぃ!あのハンドメイドルアーの「ZANMAI」じゃないですか・・・!
しかも、しかも・・・¥2100!
思わず目を疑いました!ってか、この値段って・・・ウソじゃない(笑)!?

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てか、定価は・・・¥4000以上からするのに(笑)!
多分、偽物だと思い、店員さんに聞いてみると・・・

「いや、昨日入荷した本物ですよ(笑)」
と言われて即購入(爆笑)

まさか・・・TBで本物の「ZANMAI」に出くわすとは・・・!

投げるの恐ろしいですが、新戦力が加入しました!
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07ステラ メンテナンス

07ステラ(業界用語ではナナステ)をメンテナンスに出しました・・・!

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実は、上州屋でSHIMANO製品(リール)のメンテナンスキャンペーン~!
みたいなものを9月下旬頃に開催していたので、取りあえず出してみました。

キャンペーンセールは、な、なんと・・・25%Offです!
通常のメンテナンスが25%Offとは・・・!

内蔵している装備を全部変えてもらえれば(笑)!
とか思いながら、いざ上州屋高円寺店に持ち込んでみると・・・

「大事に使われていますので、メンテナンスは一番下のクラスでOKですよ」
と店長から言われました。

「大事に使用」=「余り使用していない」(笑)!?
でも、ステラは初めて購入した最高機種!
ですので、扱いには細心の注意を払っているつもりです!
が、まぁ傷等はありますが・・・(笑)。

それは兎も角、1番下のクラスだからと言って侮れません。
パーツの分解、洗浄等を丁寧にやってくれます。

その際、以上の部分が発見されれば、直ちに連絡してくれるシステムとなっています。
「ベールが曲がっています。どうされますか?」てな感じです。

とりあえず、待つ事10日以上余り・・・
帰還したステラの状態は最高です!
滑らかなハンドルの回転・・・う~ん、こぎみ良いです(笑)!

気になる値段は・・・¥2363(税込み価格)!

す・・・凄すぎる!なんて、安いんだろう~(涙)!号泣物です!
有難う~!キャンペーンセール!嬉しいよ(笑)!
でも、凄いなぁ~こんなに安くしてもらえるなんて・・・!
本当にもう感激です!

10ステラが今後メインになるのですが、やはり07ステラもまだまだ1軍の2番手です!
釣道具は自分の手足となる相棒なので今後も大事に使用したいです。
オーバーホールに出して再認識させられました。
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アイルワースのモナリザ

少し困った事になりました。

それは・・・「アイルワースのモナリザ」が先日ダヴィンチが画いた物として認められたのです。

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てか、「アイルワースのモナリザ」って初めて知りました(笑)。

「<アイルワースのモナリザ>難しい鑑定 真贋以外にも価値」
「アイルワースのモナリザ」は、本当にレオナルド・ダビンチ(1452~1519年)が描いたのか。先月、「本物」とする鑑定結果が発表され、世界の関心が集まっている。「アイルワース」は一体どんな作品なのか。真贋(しんがん)論争が決着する日は来るのか。

 「アイルワースのモナリザ」は1913年、英ロンドン市西部のアイルワースで発見されたことから、研究者の間でこう呼ばれてきた。複数の所蔵家を経て、現在はスイスのチューリヒに本部を置くモナリザ財団が事実上管理する。先月27日に記者会見し、「若いモナリザを描いた作品」と発表したのも同財団で、公式サイトによると「アイルワース」の研究を推進するために設立され、銀行経営者が代表を務める。

 この絵は、昨年から今年にかけて静岡、福岡、東京を巡回した「レオナルド・ダ・ヴィンチ美の理想」展(毎日新聞社など主催)で世界初公開されるまで、専門書の図版で知られる程度だった。縦84・5センチ、横65・7センチ。パリのルーブル美術館の「モナリザ」は縦77センチ、横53センチと小ぶりだが、左手に右手を重ねたポーズはほぼ同一だ。財団は、35年以上調査を続け、顔の比率や隠れた技術が同じ▽紫外線・赤外線調査や炭素年代測定などのテストで16世紀初頭の絵と確認できる、とした。

 一方、異論を唱える研究者も多い。ルーブル版がポプラの板に描かれているのに対し、キャンバスに描かれていることなどが指摘されている。財団は、ダビンチはキャンバスに強い関心を寄せ、布を描いた習作でも使用している、としている。

 もともと、ダビンチの「モナリザ」については、16世紀の画家・建築家バザーリが書いた「芸術家列伝」やドイツで発見された1503年の記録などを根拠に、複数の研究者が2点ある可能性を指摘していた。一人の画家が同じ題材を複数描くことは現代でもある。ダビンチが生きたルネサンス期に人気を得た絵画は、弟子が複製画をつくったり、後世の画家が模写したりすることもよくあり、鑑定は容易ではない。

 「美の理想」展は、ルーブル版「モナリザ」から生まれた女性像の広がりを紹介。「アイルワース」は作者を特定せず、ダビンチによる「1503年の未完成作説あり」と説明された。そのほか、後世の画家の模写や版画など、十数点の「モナリザ」が並んだ。

 美術作品の「真贋特定」は、いくつもの側面から検討される。描かれた様式や画材の検討はもちろん、どのような持ち主を経てきたかという「来歴」が重視される。長年の定説が、科学調査などで覆されることもある。

 圀府寺司(こうでらつかさ)・大阪大教授(西洋美術史)は、「美術作品の真贋はすべて、基本的に『灰色』。今回の件も、500~600年前の刑事事件の再審を現代に行うようなものだ」と指摘する。「日本では『伝雪舟』など、白黒付けないままにすることも多いが、西洋の場合、美術史上の判断がマーケットに直結するためどこかで線引きする必要が生じる。その結果、関係者の意向で『真筆』の範囲が変動することもある」と話す。

 「美の理想」展の日本側監修を務めたBunkamuraザ・ミュージアムのプロデューサー、木島俊介さんは「ルーブル版がそうであるように、後世の芸術家や文筆家の想像力を刺激し、未来へ何らかの意味を引き出すかどうかが絵画の価値。『アイルワース』はその可能性を持っている。ダビンチの真筆か否かという論議のみに話題を矮小(わいしょう)化させてはいけない」と語る。

~原文そのまま抜粋~

News from Mainichi Oct.6.2012


いやいや・・・どっちなの(笑)?

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ルーブルの至宝 夏に撮ったモナリザ

でも、個人的には・・・ルーブル版だけがダヴィンチ自作であって欲しいのですが・・・
う~ん~でも、2つもありかな(笑)。

真贋難しいですね。
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帰国後、初の奥多摩FC・・・のはずが・・・!

今日は都民の日。
嬉しい~!

てな訳で、帰国後、初の奥多摩FCに出撃~!

のはずでしたが、御存知のように台風17号の影響で、やはり、というか奥多摩FCは数日間閉鎖になりました・・・。

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致命的な閉鎖ではなく、今回はそれほどの被害では無かった様なので再開は速いとか。

ただ、気になるのは・・・
日本の南海上にある熱帯低気圧・・・台風に成長しなければ良いのですが・・・

それにしても・・・今日は暑かった!
何なんだろう、日本の天気は?亜熱帯化しつつあるのかな!?
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釣り・フィッシング!